サムクラ広報のあいまい日記

世間に吐いて捨てるほどあるダメ人間の集団の一つ、「山武雷 蔵夫徒」において曖昧広報或は蒙昧広報の閑職にある男、窓間涙の日記。 組織のどうでもいい話から、チェインメイルのどうでもいい話まで。

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床屋に行ってきました

『床屋に行って洗髪の時、(むう、襟足の辺りが痒い。「どこか痒い所はありますか?」と尋ねられたら掻いて貰おう)と思っていたにも係わらず、実際聞かれたら「いえ、大丈夫です」と咄嗟に答えてしまった』窓間涙です。(↑キャッチフレーズ)


まあそんなわけで今日はバイトも休みだし、髪も大分伸びたので床屋へ行って参りました。

小学生の頃はずっとスポーツ刈り、中学ではスポーツ刈りか坊主、高校ではお洒落に目覚めて(大間違い)自分で適当に切った(本当に適当)自分名称素敵おかっぱにしたりもしてました。この頃の僕はモテモテで、髪を切る度クラスの女子が何人も「写真撮らせて」と集まったものです。ああ、あの時の珍獣を見るような目が忘れられないハァハァ

高校を出てからは自分で刈ることは無くなり、代わりにバリエーションに角刈りが加わりました。
就職してからも大体そんな感じでしたが、何度かスキンヘッドにもしてみました。顔色の悪さと相まって薬中に見える自分にびっくり。
後、一度自分でT字髭剃りで挑戦した時は、血は出るわ髭剃りはボロボロになるわ結局ろくにそれないわで大変でした。
最終的に翌日床屋で剃ってもらったし。

バイト暮らしになって暫らく経った今年の一月半ばから半年位はずっと「折角だからパーマでもあてよう」と思い、パンチパーマにしてました。
どこから見ても立派なただの半端なチンピラです。てゆうかものすごくよく似合っている自分に脱帽いやさ脱鬘。


その後飽きたとかパーマの維持に金が掛かるとかではなく床屋に二時間も掛けたら録り溜めたビデオが消化しきれないという理由から角刈りに戻しました。

ところが今回は上司から、「短髪禁止」と言われてしまい、中途半端な長さに揃えただけです。
これではまたすぐに床屋に行くことになりそう。
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