サムクラ広報のあいまい日記

世間に吐いて捨てるほどあるダメ人間の集団の一つ、「山武雷 蔵夫徒」において曖昧広報或は蒙昧広報の閑職にある男、窓間涙の日記。 組織のどうでもいい話から、チェインメイルのどうでもいい話まで。

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第39回東京モーターショー2005に行ってきました

そんなわけで昨日の予告通りモーターショーに行ってきました。
本当は画像付でレビューを書こうと思っていたのですが、なぜかデジカメの中の画像がネカフェのパソコンに移せないので後日にします。

と言っても本格的にそこそこ長い文を書くとなると、休みの日以外かなりキツいので先になりそうです。
或いはまた何日かに分けて書くか。



S.I.Nはバイト明けてそのままこちらに来る事になっており、どれだけ早くとも11時を過ぎるのは間違い無かったので、ゆっくり九時半起床(もっとも普段の休日は午後起きや夕方起き、ひどい時は起きたのにすぐ寝てそれを繰り返して一日が終わったり)。

S.I.Nからメールが来ており、到着予定は11:34とのこと。
郵便局と、バイト先にちょっと寄る用事があるので、取り敢えず10:40に出ればいいだろう。
それでも多分20分位は余裕がある。
駅でS.I.Nを待ちつつデジカメの取説を読んで勉強だな。
洗濯しながら録っておいた血+・エウレカを観る。

時間になったのでアパートを出て、取り敢えず郵便局へ。
ところが郵便局で順番待ちをしている時にS.I.Nから到着時刻が11:20に繰り上げになったとの連絡が入る。
なんだかんだでS.I.Nを迎えに駅に着いた時には11:18。
取説を読む間など無かった。これでは使い方がさっぱりわからん。
ま、S.I.Nに聞きながらやろう。

11:21分、S.I.Nと合流。そのまま会場へ向かう。
そういえばこうしてS.I.Nと顔を会わせるのもワンフェス以来だわ。

会場への途中、忘れないうちに、とS.I.Nがメモリーカードを出してきました。
ああ、ワンフェスの時預けた奴ですねって、こんなの持ち歩くのに邪魔、無くしそう。
取り敢えず財布にしまいました。

予め購入しておいた前売り券をS.I.Nに渡し、いざメッセへ。

僕らの目的(優先順位)はまず何よりバイク、続いて部品、後は時間の限り乗用車ということになっているので、二輪のブースがある北ホールの北1ゲートに向かいました。

入場口の所で手荷物検査やってましたが、バッグの口を開いてさえいれば奥までは見ないようなので、本格的に危険物を持ちこもうとする人も、見つからずに簡単に入れちゃうんじゃなかろうか。
取り敢えず一冊持っておくか、ということでガイドブックも購入。
もっとも会場内で一度も開かれず、ずっとバッグにしまいっぱなし。

ホールに入り、まずすぐ左にあったホンダブースへ。
参考出展車の形状について語り合ったり、写真を撮りまくったり、試乗展示品に跨り感覚を試したり、ステージイベントを見たりしました。詳細は後日。
或いはS.I.Nがちゃんとした事を書くかも。

続いて川崎、スズキと回る。
やったことはホンダと同じ。

そこでやや空腹になってきたので厠を経由して昼食へ。
時刻は15:30過ぎ・・・・・・さんじはん!?
だってまだ三箇所しか見てないよ?
四時間も経ってるの?
ギャー。
・・・・・・取り敢えず、高い飯を食べました。

食事の後、ヤマハブースへ。
ここは他の三社とはかけ離れた会場作りをしており、実に魅せてくれた。
まあ、詳細は以下略。

で、ヤマハを見終わった時には、五時を回っていたし、S.I.Nは地元まで3~4時間かけて帰らねばならないので、いくつか眺める程度に見て、17:40頃、会場を後にした。
・・・・・・まさか国産バイクだけで一日使ってしまうとは。

そして駅まで戻り、パンフを入れる袋が欲しいS.I.Nは駅のコンビニでジュースを購入(それまでは僕が全部預かっていた)。
と、コンビニを出るなりコンビニの前にあるガチャガチャを始める。
何をしているんだ、この男は?

そしてS.I.Nは帰っていたのですが、危うく前売り券代を払わずに帰す所でありました。


さて、今回は国産バイクだけで終わってしまいましたが、幸いまだモーターショーは続くので、次の休みに、今度は一人で行ってきます。
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